2009.08.17.
世界陸上2009

ジャマイカのウサイン・ボルトが9秒58という驚異的な世界新記録で100mを駆け抜けました。
世界陸上がベルリンで開催されていますね。
男子100m決勝は、”世界で最も早い男”決定戦。
前回に引き続き、ボルトが1位の金メダル!記録は前人未到の9秒5台。早すぎ!
2位はアメリカのタイソン・ゲイ、3位はジャマイカのアサファ・パウエル。いづれも優勝経験者ですが、二人を圧倒してのボルトの圧勝でした。
日本の塚原直貴は準決勝敗退でした。健闘しましたね!!お疲れさまでした。
今回、ハンマー投げの室伏選手が欠場だったのは残念でしたが、日本勢の注目は、男子400mの金丸祐三選手。
毎回どきどきわくわくさせてくれる可能性の固まり22歳です。今回も金丸ダンスに注目したいですね!あのスタート前のパフォーマンス兼ストレッチで、世界の壁を越えてくれ!!
男子400m予選は明日18日に行われます!!
そして、最終日23日の女子マラソン。栃木県出身、地元那須塩原出身の渋井陽子選手も出ます!がんばれー!
見どころ満載の世界陸上がぁ?
・・・・。
キタァーーーーー!!









